セカンドオピニオンサービス

セカンドオピニオンサービス

セカンドオピニオンサービス

銀行や証券会社で取引しているけど勧められた債券や投資信託がよくわからないので説明してほしい、
現在のポートフォリオがどのようなリスクを負っているのか中立的に分析してほしい、
などIFAにセカンドオピニオンの依頼が増えております。

以下のようなお悩みがある場合はセカンドオピニオンサービスをお試しください。

✅金融機関の担当者からは短期間で利益が出たので乗り換えを勧められるがそれでいいのだろうか?

✅金融機関の担当者が変わってしまって前とは違う説明になり売却を勧められているけどそれでいいのだろうか?

✅仕組債がノックインしてしまい塩漬けになっているがこのままでいいのだろうか?

✅どんどん複雑な仕組債などの提案がくるけれどレートや条件は適性なのだろうか?

✅投資信託が値下がりして塩漬けになっているがこのままでいいのだろうか?

✅逆に値上がりしているがいつ利益確定すればいいのかわからない

金融のプロIFAが商品性やリスク、どのような組み合わせがベストなのかなどを分析いたします。

IFAがお客様の金融資産運用の顧問アドバイザー※として無料でお手伝いいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

セカンドオピニオンサービスのお申込みはこちら

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※MK3は投資顧問等ではなく内閣総理大臣の登録を受けた金融商品仲介業者です。
セカンドオピニオンサービスやそれに関する解説、各種セミナー、その他ご提案などはすべて無料です。
MK3を通じてSBI証券および楽天証券に証券口座を開設し商品の買い付け及び保有などが発生した場合、
各証券会社において所定の手数料がかかる場合があり、その一部をMK3が各証券会社から報酬として受け取ります。
MK3が直接お客様からいただく手数料などは一切ありません。

金融商品仲介業者のしくみはこちら

仕組債(仕組み預金)分析

日本の公益法人の資産運用では、仕組債や仕組み預金を使う例が多いです。しかしながら、リーマンショック時にも大きな問題になったように予想外のマーケットの動きによって大きな損失を被ります。
また、金融機関から勧められるまま仕組債や仕組み預金に投資し、最初はうまくロールが効いて早期償還になっていたものが、突然ほとんど金利がない状況になったり長期に保有することになってしまったりということが頻繁に起こります。
これは複雑な商品性による理解不足が主因であることが多いと考えられます。
そのためその仕組みを十分理解しポートフォリオ全体に対する影響度を考慮してリスク管理を行う必要があります。
IFAからのセカンドオピニオンは、投資対象への理解を深めるのに役立ちます。

投資信託分析

昨今の公益法人様の資産運用では、投資信託を組み入れるお客様が増えました。投資信託は少ない資金で分散投資が可能で通常投資が難しい投資対象にも投資できるなどメリットが多いです。しかし、同じような名称でも投資内容やコストが違ったり、大手金融機関からお客様のニーズに関係なく新発売の投資信託やその時の売れ筋の投資信託を提案される例も見受けられます。
投資信託の分析は本来大変難しく定量評価に加えて定性評価やファンドマネージャーの評価体系、運用会社の資本関係などまで分析する必要があります。投資対象となる投資信託は長期にわたりその動きや運用方法を観察し評価していく必要があるのです。
経験豊富なMK3のIFAは、投資信託を細部にわたり分析しセカンドオピニオンを行います。

ポートフォリオ分析

ポートフォリオのアセットアロケーションがパフォーマンスやリスクに大きな影響を及ぼしており、MK3では資産運用においてポートフォリオの重要性を強く説いてきました。資産運用においてはポートフォリオ全体で最適化を図る必要があります。
偏りはないか?何に影響を受けやすいのか?弱点はないか?長期・短期の期間の偏りはないのか?いつの間にか間違ったポートフォリオになっていないかなど、複数の金融機関に預けている金融資産を全体のポートフォリオとして分析することは大変重要です。
MK3のIFAは客観的なセカンドオピニオンでポートフォリオ分析を行い、皆様のお役に立ちます。

セカンドオピニオンサービスのお申込みはこちら

IFAによる中立・独立の立場からのセカンドオピニオンが人気になっています。
無料で分析・診断を行いますので是非ご活用ください。

お客様からの声

国内学校法人A様

《 お客様から 》
「買い付け時に手数料がなく、売却時手数料が低減するのでよい投資信託だと思っていたのに、保有コストが高く、分配金を出しすぎていて、いつのまにか元本が減っているのに気がつきませんでした。IFAからの詳しい説明でやっと理解ができました。」

《 担当IFAから 》
大手証券で買付け手数料はかからないが、保有コストが高いタイプの投資信託を保有されていました。定期的に分配を出す仕組みでしたが、そのファンドが持つ力以上に分配金として支払っているためタコ足分配となっていました。

国内宗教法人B様

《 お客様から 》
「大手証券なので信頼していましたが、なぜか結論を急がされ乗り替えに応じました。
ほんとうに正しい入れ替え提案なのか不安になり、IFAのセカンドオピニオンを受けました。
IFAから乗り換えに関するメリット・デメリット、見えないコストについて説明を受けて無駄な入れ替え提案だったことがわかりました。
今はなんでもまずIFAに相談しています。」

《 担当IFAから 》
大手証券からの提案で仕組み債の入れ替えをされていました。
わざわざ乗り換えをするべきであったとは考えられず、その理由も詳しくご説明しました。

PAGE TOP