IFAについて

IFAについて

IFAが資産運用の悩みから解放します!

IFA(Independent Financial Adviser)とは、「独立系ファイナンシャルアドバイザー」のことで、
ファンド会社や証券・銀行等金融機関の影響を受けず、中立・公正に独立した立場で顧客の資産形成などのアドバイスを行う、
いわば「金融のスペシャリスト」のことです。

IFAは単にアドバイスするだけでなく、提携している金融機関の有価証券などの金融商品を選択して、
お客様のために売買等の媒介が可能です。
金融機関からの独立性を重視し提携する金融機関を複数とすることで、
証券会社等の営業方針に縛られることなく投資家の視点に立ってのアドバイスが可能なのです。

MK3のIFAは既存の金融機関の社員のような転勤がなく長期にわたりお客様に寄り添っていきます。

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トータルアドバイス

MK3のIFAは公益法人様の資産運用において、他の金融機関で保有されている金融資産も含めたトータルの金融資産に対してアドバイスを行います。分配金や利金、償還時期などのキャッシュフローや建物の建築などの各種イベント、経済のバブルやクラッシュの予測なども含めてトータルアドバイスが可能です。
償還や満期になった資産を何に変えるのか、という点に力を入れすぎてポートフォリオの全体像がいびつになってしまっている例も見受けられます。
公益法人様の資産運用では全ての資産を見渡して全体の効率性(パフォーマンスを高めリスクを抑える)が重要なのです。

継続的アドバイス

公益法人様の資産運用では運用方針が継続されなくてはなりません。金融機関の担当者が代わると提案が全く変わってくることも珍しくありませんが、 IFAによる資産運用提案は市況環境によって変わることはあっても、基本方針は変わりません。
また、公益法人の資産運用担当者様は人事異動や世代交代などで代わられることがあります。しかしながら、MK3のIFAはお客様からのお申し出がなければ、IFA側の担当者が代わることはありません。MK3のIFAは変わることなくお客様に寄り添っていきます。
それにより法人様の特性や経験、注意事項などをスムーズに引き継ぐことが可能となり、すみやかに資産運用を継続することができます。

長期視点のアドバイス

MK3のIFAは長期的視点でアドバイスを行います。
公益法人様の資産運用では、1年ごとの年度決算が重視されがちですが、国内外の経済的変化や金融市場の変化、公益法人様自体の長期的な変化を考慮して資産運用を考えるべきなのです。しかし、国内金融機関の担当者からは短期的な視点で提案されることも多いです。

経験豊富で幅広い知識を有したMK3のIFAは、長期的視点に立ち皆様の資産運用をお手伝いすることができます。

IFAによる長期的視点のアドバイスはお役にたつはずです。

IFAがいるメリット

公益法人様の資産運用では、パフォーマンス以上にリスク管理やコスト管理が重要です。特にリスク管理が重要で、短期的なパフォーマンスがいくらよくてもリスク管理を怠れば簡単にパフォーマンスは悪化してしまいます。
IFAによる客観的なリスク評価は、投資家自身が気がつかない隠れたリスクや複合的なリスクをあぶり出すことができます。
運用担当者として専門家がいらっしゃる場合でもプロIFAからの客観的なアドバイスは皆様の資産運用リスクを下げることにつながります。

また、資産運用以外でもMK3のIFAは人脈を生かし公益法人様の運営にさまざまなお手伝いが可能です。

コスト削減

MK3のIFAがお客様の金融資産運用の顧問アドバイザー※として無料でお手伝いすることでコスト削減がはかれます。専門の運用担当者を雇わなくても、プロIFAがチームでお客様の顧問アドバイザーになるので安心です。

また、公益法人様がMK3を通じて証券総合口座を開設し(SBI証券または楽天証券)投資信託や株式を買い付けた場合には、売買手数料の引き下げも行っておりコスト削減のお役に立ちます。

※MK3は投資顧問等ではなく内閣総理大臣の登録を受けた金融商品仲介業者です。
セカンドオピニオンサービスやそれに関する解説、各種セミナー、その他ご提案などはすべて無料です。
MK3を通じてSBI証券および楽天証券に証券口座を開設し商品の買い付け及び保有などが発生した場合、
各証券会社において所定の手数料がかかる場合があり、その一部をMK3が各証券会社から報酬として受け取ります。
MK3が直接お客様からいただく手数料などは一切ありません。

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