- 【日 時】 2026年6月11日(木) 15:30-16:30(60分)
- 【開催形式】 会場およびオンライン(Zoom)のハイブリッド開催
- 【会 場】 お茶の水クリスチャン・センター(OCC)4階416号室 (アクセス)
- 【定 員】 会場参加:先着25名(定員になり次第締め切り)
オンライン参加:定員なし(リンクは後日送付) - 【講 師】 鈴木 仁都(IFA)
2026年6月11日(木)「教会財政を見直すための債券運用」~タラントンのたとえ話から学ぶ、金利上昇時代の資産管理~

〈セミナー内容〉
~金利上昇時代における資産管理の新しい選択を~
少子高齢化に伴うクリスチャン人口の減少や、施設の老朽化が進む中、教会運営を取り巻く環境は年々厳しさを増しております。
特に近年では、高齢化によるバリアフリー化への対応や、物価上昇による修繕費・維持費の高騰など、将来を見据えた資金準備の重要性が一層高まっています。
一方、金利上昇局面を迎えた現在、債券の利回り水準は以前と比較して改善傾向にあります。これにより、資産運用における選択肢の一つとして、債券の活用を検討しやすい環境となってきていると言えます。
本セミナーでは、教会の活動を次世代へつなぐための財政基盤のあり方を共に考えながら、債券運用の基礎から、ファンドを活用した分散投資の考え方、将来の修繕費や設備投資に備えるための資産形成のポイントについて、分かりやすくご説明いたします。
教会財政を長期的に見直すための一助として、ぜひお気軽にご参加ください。
<当セミナーにおける留意事項>
- 本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。
- 途中参加・退出は自由ですが、お申し込みは教会・宗教法人等の関係者様に限ります。
- オンライン参加の方はZoomウェビナーを使用するため、インターネット環境(パソコン推奨)が必要です。
- オンライン参加はカメラオフ・ミュートでの参加となり、他のお客様に情報が公開されることはありません。





